【小顔になる方法】フェイス激痩せダイエット方法※顔のむくみ

【小顔になる方法】フェイス激痩せダイエット方法※顔のむくみ


(img by 怕水的青蛙)
写真を撮る時、一歩引き下がって撮る子がいたりとみんな顔の大きさを気にしています!
顔の大きさって測ったことありますか?

芸能人の顔の大きさを徹底調査♡
  • ローラ:縦17cm 横13cm
  • 桐谷美怜:縦18.5cm 横12cm
  • 西内まりや縦20cm 横14cm
  • 武井咲:縦21cm 横15cm
  • 安室奈美恵:縦17cm

一体どうやったら小顔になるのか徹底調査しました♡

 

小顔になる方法はこの3つ!※簡単すぐに出来る

舌トレーニング
コルギマッサージ
ホットヨガ

 

結果も早くて効果的!!

たるみやラインが気になる!
舌トレーニング

自分の舌で歯茎の前面を舐める

ぐるぐると円を描くように上の歯から下の歯まで♪
3往復してみましょう(*´∀`*)

 

舌先が自分で見えるくらい前にのばして、キープ♪

「あっかんべー」するみたいにやってみましょう!
これは二重あごやほうれい線にも効果的♡

 

なんと実は二重あごは痩せている人にも「むくみ」や「筋肉の衰え」のせいで出来てしまいます!
しっかりとケアすることによって、スッキリ見えますよ♪

 

コルギマッサージ


韓国では一般的に広まっている小顔術で、骨を意識してマッサージします。

  • 親指と人差し指の間をアゴに当てる
  • しっかりと密着させること
  • 手の骨をあごの骨に合わせ、5秒かけてゆっくり持ち上げる

こんな感じのマッサージ方法です。西内まりやちゃんも実践していますね♪

 

マッサージは他にもあります♪

ハンドマッサージよりもリンパが流れやすいということで、「かっさ」も大人気です。
アユーラのかっさは2,000円で購入出来て、効果的だと人気です!
ゴルフボールで、コロコロマッサージする方も多いですね♪

 

※摩擦が起きるので、マッサージする時にはマッサージクリームなどを使いましょう!!
たくさん水を飲んでから行いましょう(カフェインを含むものはNG!)

 

私は、メイク前(朝の洗顔後)にコルギマッサージをしていましたが、最近はかっさが多いです(*´∀`*)

絶対小顔になる方法|効果的なのは?

顔の脂肪・むくみが気になる方向け!
ホットヨガ


ホットヨガも実は効果的なのをご存知でしょうか?
たるみ、歪み、くま、くすみには、身体の骨格や筋肉を整えることがポイントです♪
カラダが歪んでいると、顔にまで影響が出てしまうので気を付けましょう!

 

頭皮が固くなると、顔への血流も悪くなってしまいます。
汗をかいてしっかりと全身をケアすることも顔痩せには大切なんですよ♡

 

内側からキレイを目指せるので、美肌・むくみ・ダイエットなど色々なことに効果的!

 

ホットヨガに通うと、小顔に導けますよヾ(๑╹◡╹)ノ
将来的にも小顔キープがぐんとラクになるので、おすすめです。

 

小顔になるためにいってきました♪

ホットヨガは新陳代謝にも良く、ツルツル赤ちゃん肌みたいになって化粧ノリがかなり良くなったと思います♪


⇒女性必見!ホットヨガのダイエット効果とは?※冷え性改善

 

ホットヨガLABAは小顔セミナーなどもやっていたり、小顔を目指せる環境があるのでおすすめ!

顔のシェイプアップを図るには、経絡を利用した体操でツボを刺激することを意識するといいでしょう。
まずは椅子に座って胸を上に向け、天を仰ぐように両腕を大きく開きます。続いて胸と顔を上方に向け、腕を伸ばします。背中を丸めないように注意しましょう。そして手を組んで上に伸ばします。薬指を外に向けるのがポイントとなります。
続いて、左斜め上に身体が引っ張られるようなイメージで上体を傾けます。左側に動かしたら今度は右に傾け、人差し指を外に伸ばすように意識しましょう。
椅子に座ったまま、片脚を伸ばし、伸ばした方の足は爪先を上げます。そして手は目の上から頭の後ろを通って足の方へ円を大きく描くように傾ける、盆踊りのようなイメージで動かします。
ダイエットを行うときには、やせるのと同時に筋肉を鍛えるということが大切になります。
ただし、普段身体を動かしていない人が急に動かすと筋を痛める可能性がありますので、入念にストレッチを行うようにしましょう。
まずは膝の屈伸運動です。背筋を伸ばしたままでできるだけ深く腰を落とし、落としきったらゆっくりと腰を上げて膝を伸ばしましょう。
上半身は、足を肩幅程度に開いて立ち、顔は正面を向いた状態でウエストと肩を大きくねじって回しましょう。両腕も大きく振り回します。
脚の筋肉を伸ばすのには、まっすぐに立って片足を大きく前に踏み出します。前に出した足に重心を乗せ、足の後ろを伸ばしましょう。かかとが上がらないように気をつけてください。

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